共働き

私は子育てをしている主婦です!

今は子供が小学校に入って時間ができたので夫婦で共働きで働いています。

仕事に没頭していると日々の忙しさを忘れることができるので私としてはとても働いていて楽しいです。

その中で、共働きをしていて以外と大変だなと思ったのが夕食作りです。

今までは子供と一緒にスーパーに食材を買いに行ってゆっくり支度をしてというような流れだったのですが、仕事が終わる時間が遅いのでゆっくりもしていられません。

献立を毎日考えるのも一苦労です。

なので最近はスーパーやコンビニの弁当を買ったり、本当に簡単に作れるものを作っています。

弁当などはとてもクオリティーが高くて美味しいので子供や旦那は不満を言いませんが、個人的に心配なのは栄養についてです。

私は子供が生まれた時に健康に育ってほしいと思い栄養について勉強したことがありました。

その時に弁当や冷凍食品に含まれている食品添加物などの勉強をしたのですかとても体に悪影響だということを知りました。

なのでなるべく取らないようにしていたのですが忙しさのあまりどうしても頼ってしまいます。

そこで栄養をどうやって取ろうと思った時に思いついたのがサプリメントでした。

サプリメントであれば忙しい中でも簡単に栄養のバランスをととのえられると思ったんですね。

なので次はどのサプリメントを使うかなんですが、私は子供にはせのびーるという子供用のサプリメントを与えることにしました。

その理由はこれからお話して行きますね!

そしてせのびーるを使った理由と合わせて食品添加物が体に与える悪影響についても軽くお話していきます。

合わせて読んで参考にしていただければ嬉しいです。

食品添加物が体に与える悪影響とは?

食品添加物

食品添加物が人体に与える影響とはどのようなものがあるのでしょうか?

まず子供の味覚をおかしくしてしまいます。

砂糖や塩、油は人間の本能レベルで美味しいと感じるようになっています。

なので食品添加物の入ったものばかり食べていると濃い味に味覚が慣れてしまい薄い味のものはあまり食べなくなってしまいます。

子供の成長に必要なビタミンやミネラルは野菜などに入っていて味が薄いです。

ただ摂取しなくてはいけない栄養素なので意識して食べるやうにしましょう。

そしてビタミンやミネラルが不足することによって気分の浮き沈みが激しくなります。

脳みそに栄養が十分に行き渡らないのでボーッとしてしまうことが増えてしまいます。

しかし、食品添加物の怖いところはすぐには体に悪い影響が出ないところです。

毎日食べることによって体に蓄積して、何年か経つと体に出てきます。

そうなったら割と手遅れで健康な体を取り戻すのは時間がかかってしまいます。

特に子供の成長期には栄養をたくさん使うので食品添加物も体に取り込んでしまいます。

親として毎日の食事に気を使っていきましよう!

せのびーるを使った理由

最後にせのびーるを使った理由と経緯をお話して終わりたいと思います。

せのびーるを使った理由は口コミです。

職場先の主婦の方で当時中学2年生の子供を育てていた方がいてその人にオススメされました。

その方にはよく子育てについて相談していました。

ある日ランチに行かない?と誘われていつも通り子供の話になった時にどんな料理を作っているかの話になりました。

そこで私は最近は弁当や冷凍食品が増えてしまっているという話をして栄養面が不安という話をした時に「だったらサプリメント使えば?」という話になりました。

そしてどのサプリメントを使った方がいいですか?と聞くと「せのびーるがオススメだよ。私の子供も使っていて成長期なのかもしれないけど身長が小学生の時より15cmくらい伸びてるのよ!」とおっしゃってました。

15cmはすごいなと思い私もせのびーるを購入してみることにしました。

せのびーるはタブレット型のサプリメントで袋で持ち運びもできるしいつでもどこても摂取できるというのがすごくいいです。

1日2粒食べればいいだけなのでそこの手軽さも気に入っています。

そしてせのびーるを使っていると子供の寝起きが良くなったり、勉強の成績が上がるようになりました。

私生活の中で変えた点としてはせのびーるを使っているかどうかだけなので栄養面がとても影響していると思います。

まだ身長に関しては効果がそこまで出たわけではありませんが、他の面でいい効果が出ているので私としてはオススメです。

私にせのびーるをオススメしてくれた方も半年経って暗いから身長が伸び始めたと言っていたので気長に待ちたいと思います!

せのびーるは今ならネット限定で先着1000名様限定で500円からせのびーるを試すことができるのでオススメです。

→せのびーるの公式ホームページはこちら

それでは最後まで記事を読んでいただきありがとうございました!!!

子供のけんこうを守るために何かしらヒントになっていれば嬉しいです。